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【2017/10/17 06:51 】 |
16年3月定例会一般質問後半(議事進行発言あり)
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員、2回目以降の質問をお願いします。
◆1番(松本武洋 議員) それでは、2回目は後ろから順番にお聞きしたいと思います。
 今、市長の御答弁があって、それなりに結果を出してきたということで、私も外から見ていたよりも、この1年近くおつき合いしてきて、意外に先進的なこともやっているんだなというふうなことで、正直驚いた面もあります。ただ、市民としてはそれに実は気づいていないということで、非常に積極的な発信というのが重要なのではないかというふうに感じています。
 最近、都内に通っている方に「何で和光市はPFIをやらないんですか」というふうなこと を言われたりして、「もう具体的に取り組んでいます」とか、そういうふうな明らかに宣伝不足を感じる面が非常にあります。
 私は雑誌の編集部で仕事をしていた時期もありますけれども、マスコミの人々の人脈というのは意外に狭くて、一度それなりにつき合あった人のところには何回もネタを探しに行きます。ですから、近隣のある市が非常にマスコミによく取り上げられるというのは、実はそういう人間関係ができているのかなと思うところと、あと和光市の場合、そういうつき合いが希薄なのではないかということで、もっとマスコミに取り上げられるというのが市民にとってもアピールになるのではないかと思います。
 とにかく埼玉都民で市の広報を隅から隅まで見るという方は余りいなくて、マンションに私が自分のチラシを投函しに行っても、ごみ箱に市の広報がもう直接捨てられているということが非常によく見受けられまして、結局、新聞とかテレビとかで取り上げられないと、特に埼玉都民の評価というのはなかなか高まっていかないのかなと思いますが、積極的な発信ということで市長のお考えをお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 市長。
◎市長(野木実) 発信については、いろいろな市民の皆さんから、おまえは下手くそだなということを再三指摘をいただいていますが、実は市として広報活動といいますか発信をするのは、すべて新座の記者クラブということになります。東京へお勤めの方のかなりの部分が都内版を読んでいるというケースもございまして、やはり少なくとも全国版に載らないと理解をしていただけないという部分がたくさんある。逆に県内の市長でときどき集まりますと、朝霞4市はよくニュースになっているなというお話を伺います。
 そういう意味では、極めていい腕を持った市長さんがそばにおりますので、そこばかりが目立つというのはいろんなところで言われますが、それなりに和光は県内のニュースとしては発信をしているなというふうには思っておりますが、今お話しのように、東京へお勤めの皆さんへの発信、あるいは広報を含めて、再三申し上げておりますが、いろんなものの周知についてはまだまだ検討をしなければいけない部分がたくさんあるというのは、十分認識をいたしております。むしろ具体的な御提言があれば、積極的に取り入れていきたいなというふうに思っておりますので、今後とも御指導をいただければというふうに思っております。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) ぜひマスコミ対応を積極的にやっていただきたいということと、あと、確かに都内版をお買いになっている方も多いということなんですけれども、大体、私も正直、朝とかチラシを自分で配りに行くと、新聞が結構刺さっている家というのは多いですから、やはりかなりの方というのは自宅で新聞を埼玉版をお取りになって読んでいると思いますので、これからも埼玉版ぐらいの大きさのニュースでも積極的に発信をしていっていただけるとアピールするのかなと思いますので、よろしくお願いいたします。
 あと、市長に、3年間の中で区画整理と教育ということで具体的におっしゃっていただきま して、本当に私も、この2つのテーマが、あと1年、最も市民が期待しているところだと思いますので、ぜひともよろしくお願いいたします。特に教育については、もう本当にどうなっているんだという声が私のところにも来るぐらいですので、これはもう教育長さんにも非常に苦労していただいているところだと思いますので、よろしくお願いいたします。
 次に行きます。
 9項目めの屋外看板・広告物の規制についてですが、簡易除却の委任でステ看板を撤去というのは、非常に和光市はきれいにやっていただいている方かなというふうに感じてはいますので、その点については結構なんですけれども、私、ちょっと質問の中で申し上げた中でお答えいただきたかったなと思うのが、景観に係る規制というのを今後、まちづくり課も含めてどのように行っていこうとしているのかという点を御答弁いただいていないと思いますので、よろしくお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 建設部長。
◎建設部長(鏡勝弘) 失礼いたしました。
 景観に係る関係とまちづくりとの関連だと認識しているわけでございますが、現時点におきましては和光市としても、今後、まちづくり条例が、どのような形で取り組んでいくのかまだ現時点では確定していない状況でございますので、ちょっと答弁を控えさせていただいたということでございます。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) わかりました。理解しました。
 次の国民健康保険会計の件ですが、ホームページについて、ホームページへの減免の掲載ということで、御検討いただけるということなんですが、減免の具体的な要綱というものを定めたりして公表して、それに沿って、もうちょっと幅を広げて減免をやっている市町村というのがあると思いますが、そのあたりについては把握しておられますでしょうか。
○議長(柳下長治 議員) 総務部長。
◎総務部長(芳野雅廣) 現在の条例の中での減免の該当要件につきましては、金額全額というような形で規定されているわけでございますけれども、今後、所得に応じた減免率の設定等につきまして検討しなければならないと、こう考えておりますが、現時点では他市の状況につきましては把握しておりませんので、それらも含めまして検討してまいりたいと、こう考えております。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) ぜひともホームページとかへの情報公開とあわせて、減免制度、全額という、そういうだけではなくて、段階的に少しでも、払いたいのに払えないという層がなくなるような方向にしていっていただければということで、この件はよろしくお願いいたします。
 次の施策を検討、実行する際の方針ということで、研修とかされているということなんです が、仕事というのは準備の段階でコストが決まるものだと思います。これは製造業でもサービス業でも同じだと思いますが、何か例えば行事をやろうとかいうときに、地元に早目に例えば連絡をするとか、あるいは地元との打ち合わせを的確なルートで正しくやるとか、そういったことが実は不足しているんではないかなというふうなことを感じるケースが多々あるわけですが、このあたりについてはいかがお考えでしょうか。
○議長(柳下長治 議員) 総務部長。
◎総務部長(芳野雅廣) それぞれの施策があるわけでございまして、その中で職員がそれぞれの事業につきまして深く周知をし、また、市民、住民に周知をしていくというようなことだと思いますけれども、そういうことを職員が、職場研修等を通じてその組織内で事務事業の把握というものをしていかなければ、住民にはうまく伝わらないのではないかと、こう考えております。
 したがいまして、その各所管の事務事業につきましても、十分いろいろな計画やそういうものに基づきまして研究をして、地元にいかに早く情報が提供できるかというような部分も含めまして、今後研修に努めてまいりたいと、こう考えております。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) とにかく行事とかをやるときに、突然直前に言われて困るとか、あるいは正規のルートではないところから連絡が来て、結果、責任者に伝わらなかったとか、そういったことがありますので、とにかくその辺を徹底していっていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 次に、生コンクリートの件ですが、実際に設計図書等でJISということで規制されているということなんですが、これは実際、私もこのあたりの工場のことを調べますと、大体マル適マークで多くの工場というのはもう認定されているんです。ですから、これは実際に認定工場を指定しても、そんなに支障はないと思いますし、逆に和光市の品質に対するこだわりというのを発信することになると思いますので、ぜひ御検討いただきたいのですが、いかがでしょうか。
○議長(柳下長治 議員) 建設部長。
◎建設部長(鏡勝弘) ちょっと私の認識が不足したら大変失礼なんですが、マル適マークというよりも、いわゆるJIS規格のレディミックストコンクリート、いわゆる生コンクリートの工場だと理解はしているんですが、ただいまの松本議員のおっしゃったマル適マークといいますのは、先ほどお話がございましたように、これは全国の生コンクリート工業組合連合会では、購入者からの信頼性を高めることを目的に、今までこの生コンクリートの品質管理の透明性ですとか公正性を確保してきたわけですけれども、品質保証体制のさらなる確立を図るため、当時の通産省と建設省等の指導を受けて、第三者機関として産官学の体制から成る全国生コンクリート品質管理監査会議を発足させたと。その後、この全国会議が各都道府県に産官学の体制から成る県単位の生コンクリート品質管理監査会議というものを設立して、業界全体と して全国統一品質管理監査制度をつくってきたと。
 そういうことでございまして、埼玉県にこの生コンクリートの品質管理監査会議というものができているかどうか、まだ実際把握はしてございませんが、いずれにいたしましても、いわゆる日本工業規格のJIS規格の工場でつくられた製品でございますので、公共事業の材料として何ら不足するものではないと、そのように考えておりますので、当然、こういったものが仮にできたといたしましても、今後、和光市にいたしましても埼玉県のいわゆる仕様書に基づいて発注しておりますので、県の動向も今後見きわめながら考えていきたいと、そのように思っています。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) 実際に埼玉県内の工場もマル適マークの指定を受けている工場がほとんどですので、ちょっと認識は私も部長さんとずれがあるのかなと思いますが、いずれにしても、東京都でも優先使用を義務づけているということで、埼玉県もそうなってほしいなという思いも含めまして、ちょっと検討をしていただきたいということと、あと、そのJISと性質が多少違うというのは私も認識はしていまして、JISというのは一種の運転免許証のようなものですから、そうではなくて、これは自主的な業界の監査ということで、より生コンクリートの品質を確保するにはいい情報になるのではないかということで、私、提案させていただきましたので、御検討のほどお願いをいたします。
 次に移ります。ちょっと時間がなくなってきましたので順番を変えさせていただきます。
 子育て支援センターの方の件です。
 まず、1番目のそれぞれ非常に少ない応募しかなかったということで、市内に限定したことが原因ではないかということでしたが、実際に周知期間も短かったように思いますし、もうちょっと周知して、あと辞退もされてしまったということですけれども、その辺の経緯も細かいところはわかりませんけれども、参加者がそれぞれ2団体というのは、余りに競争をやったとは市民にも見えないということがありますので、そのあたり、もう少し工夫というか、応募者があるような形というのを、これはプロポーザルではない方法ということも含めて考えていただければと思いますので、この件は要望させていただきます。
 この2つ目の自治法に抵触しないので大丈夫であるということと、あと委託に当たり説明をするというふうなことがありましたが、市として倫理条例を認識して意識して、受注する団体が、少なくともこの条例に抵触し得る団体か否かというのは調査すべきかと思いますが、そのあたりの調査というのはどのようにされたのか、御答弁をお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 保健福祉部長。
◎保健福祉部長(石川幹) 今回の応募に当たりましては、一応、地域に密着したという事業所で応募をかけました。その中で、議員の政治倫理条例に出ているような範囲内での方というのを個人情報を抜きにしては把握し切れないだろうというふうに考えておりまして、もう1点は、あらかじめその応募の点で制限をかけるということが、自治法上の契約の自由に当たっ ての阻害になるような形で、問題が起こるだろうというようなこともこちらとしては考えまして、基本的には入り口での関係におきましては、市内で事業所を行っている者、また、行う予定のある者というふうにさせていただきました。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) 応募の制限をするというよりは、情報の把握という意味で聞き取り等ができたのではないかと思います。とにかく倫理条例というものがあるわけですから、市民にとって市と議会というのは区別もそんなにつくものではありませんし、また、議員の決めた条例ですから、市もそれなりに尊重する必要があって、今回ちょっと配慮が足りなかったのかなという気がいたしますが、この点はいかがでしょうか。
○議長(柳下長治 議員) 保健福祉部長。
◎保健福祉部長(石川幹) 条例があることはもちろん知っております。それと、基本的にはその条文を読みますと、「議員は」というような書き方になっておりまして、あくまでも私どもとしましては、その条例があるということを相手側には伝えてございますので、よろしくお願いしたいと思います。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) 相手方に伝えるというのが妥当かどうか、ちょっと私もあれですが、ただ、実際に市民としては疑念を感じるようなところがあっては、行政の信頼性という意味では問題が生じますので、配慮をお願いしたいと思います。
 私は、この条例の網のかけ方というのは疑問を正直感じていまして、公民権というのは本当に先人が苦労して拡大してきたものですし、その歴史的な経緯を考えますと、これを間接的にしても、一地方議会が簡単に制限していいものかどうかというと、ちゅうちょするところもありますが、ただし、現時点で条例があるわけですから、市民に疑念を抱かせないような、そういった、プロポーザルにしろ入札にしろ、あり方というのを模索していただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 続いて、学校の通学区域の件に行かせていただきます。
 一応、今後を見きわめて17年度以降に改めて通学区域の変更の検討を行っていくという御答弁をいただきましたけれども、実際に今のところでも動向というのはある程度把握しておられると思いますので、そのあたり、大体このぐらいでいっぱいになるのではないかというふうな見通し、今もしお答えいただけるのであれば、よろしくお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 教育長。
◎教育長(荒井経) 先ほども御答弁申し上げましたように、一応今回の諮問どおりに答申をいただければ、5年程度ということで先を見込んでおったわけですけれども、その後の社会増、自然増等も考えますと、若干数年早まるのかなというふうには考えておりますけれども、その中でも最も厳しい状況にあるのは第三小学校ではないかなというふうに考えております。第三小学校は現在、普通教室が15教室あります。先ほど来、話の出ております35人学級が1年 生で実施をされ、それが来年度、17年度以降も実施されてきた場合には、恐らく教室の数が17年度には不足を生ずる可能性もあるというふうに、児童数の推移からは予測をいたしております。それ以外の学校につきましては、あと二、三年は不足は生じてこないのではないかというふうに、現時点では一応見込んでおります。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) 今回、最初の諮問案と比較するとかなり後退して、それによって数年早まるというお話で、小学生のお子さんを抱えるお父さん、お母さんに話を伺っても、その数年というのが何年後かというのが非常に不安だということと、あと、特に今回、第五小学校等についてはまだ再検討というか、そういう含みのある表現になっていますので、かなり不安をおっしゃる方が多いですので、なるべく早目に地域にも説明をしていただきながら、今後の通学区域の変更というのを検討していっていただきたいと思いますので、それはよろしくお願いいたします。
 あと、関連しますが、先ほどの考えていないということで御答弁をいただきました第三小学校の武道館云々の件ですが、隣接に土地がある場合は、なるべくその土地を利用して、通学区域を変更することなく、学校のキャパシティーをふやしていくというやり方が、やはり親御さんの気持ちとか、あるいは子供たちの心に対して配慮するやり方かと思いますので、ぜひともお願いをしたいと思います。
 あと、各学校の隣接地が空いているわけではない場合が多いと思うんですけれども、例えば事業用の定期借地権制度などを使えば、地主さんの負担感というか、返ってこないのではないかというふうな不安も抑制しながら土地を調達することもできると思いますし、子供の数が多い期間というのは大体予想はつくわけですから、そのあたりも検討していただきたいのですが、借地ということに対する考え方を、もし御答弁いただければお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 教育長。
◎教育長(荒井経) 先ほども武道館の用地のことでの御答弁を申し上げましたけれども、現状では考えておりませんけれども、今の御指摘のことも含めてやはり検討していかなければいけない内容なのかなというふうに感じておりますので、今後検討はしてみたいというふうに考えております。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) ぜひよろしくお願いいたします。
 次に、4番目の緊急通報システムについてですが、来年度から新たにサービスが拡大するということで、実際にその場合の料金というかお金の面はどうなっているのか、これは委員会でも多少説明いただいたのですが、よろしくお願いいたします。
○議長(柳下長治 議員) 保健福祉部長。
◎保健福祉部長(石川幹) 基本的にまだモデル中なので、その辺の設定はまだしてございませんので、よろしくお願いします。
○議長(柳下長治 議員) 1番、松本武洋議員。
◆1番(松本武洋 議員) 試行段階というかモデルで無料というのは当然ある話ですが、今後有料になるという可能性を考えるのであれば、今のうちから、今はモデルだから無料だというふうな説明も必要だと思いますし、あるいはこれまでの措置の方は無料だというのはわかるんですけれども、今後いろんな層に利用していただきたいサービスだと思いますので、そういう意味で弾力的な負担も考えながら制度というのを設計していただきたいと思うのですが、そのあたりはいかがお考えでしょうか。
○議長(柳下長治 議員) 保健福祉部長。
◎保健福祉部長(石川幹) そういった面からの検討も必要だと思っております。

この質問について、伏字の部分ですが、私の発言(前半部分に収録)に「口利き」という単語があったことから下記の議事進行発言がありました。その結果、不穏当発言ということで議長職権で削除となりました。下記に議事進行発言について併記しておきます。

議事進行について

          〔「議長、議事進行について」と言う人あり〕
○議長(柳下長治 議員) 12番、山口慶子議員。
◆12番(山口慶子 議員) 12番、山口慶子です。
 ただいま1番、松本武洋議員の1回目の登壇しての質問の中で、国民健康保険会計への一般会計からの繰り入れの質問の際に、私には、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・受け取られかねない表現があったように思います。この件について、どうか議長職権においてテープを起こしていただいて、もしそんなふうに受け取られかねないような表現があれば、それなりに対応していただければと思います。そうでなければ結構です。
○議長(柳下長治 議員) わかりました。調査いたします。
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【2006/03/03 01:49 】 | 議事録
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